人材育成・研修・ネットワーク事業
発達が気がかりな子ども
将来の自立に向けた子育て
〜親の関わり方、学校や専門機関への期待〜
1月18日の第1回に続いて、角田みすゞ氏に2回目の講座をお願いします。
今回のテーマは「将来の自立に向けた子育て〜親の関わり方、学校や専門機関への期待〜」です。知的障害や発達障害のある子どもをもつ親御さんや保育・療育・学校教員等の方々に広くご参加いただければと思います。 当日のチラシ
- 日時
- 2010年3月22日(月・祝) 13:00〜15:00
- 当日のおもなトピックス
- ○幼児期・学齢期・成人期の課題
○学校や専門機関と家庭の連携
○親の立場から、学校や専門機関に期待すること ほか - 講師
- 角田(つのだ) みすゞ氏
- 会場
- 多摩市立子育て総合センター 研修室
多摩市豊ヶ丘1−21−3(多摩センター駅徒歩約10分)
駐車スペースに限りがありますので、公共交通機関をご利用ください。 - 参加対象
- 子育て中の方、保育・教育関係者、その他
(子育てや子育て支援に関心のある方ならどなたでも参加できます) - 参加定員
- 先着30名
- 参加費
- 無 料
- 保育の必要な方
- 先着10名(1歳半以上就学前まで) 無料
電話申込時にお申し出ください。 - お申込み
- 多摩市立子育て総合センター大妻女子大学事務局へいずれかの方法で事前にお申し込み下さい。
●電話:042-375−0104(月〜土10:00〜16:00)
●FAX:042−375−0105
●メール:info@kosodate.tama.jp
FAX、メールの場合、以下の項目を記入の上、送信して下さい。
1.参加される方全員のお名前・年齢
2.ご住所
3.電話番号
4.参加者の立場
(親御さん、保育・教育・子育て支援・行政関係者等)
5. 講師に聞いてみたいこと
【前回の参加者アンケートから】
○共感できる内容で、前向きになれた。
○お子さんと関わる中での本当の想いとその膨大な時間に対して、納得のいく言葉で伝えて下さってとても力になった。
○ご自身の体験をふまえ、心のこもったお話を聞かせていただきました。
平成21年度 第2回子育て支援人材育成研修
〜地域での子育てにあなたの力を!〜
市民同士が互いに助け合い地域の子育て家庭を支援できるよう、子育ての知識と技術を習得する講座です。どうぞご参加ください!!
日程・チェック表
- 対象
- 研修受講後、市内で子育て家庭を支援する「ボランティア」や、家事・育児のお手伝いをする「子ども家庭サポーター」等の活動に参加できる方。またはそのような活動に関心のある方
- 定員
- 30人(申し込み先着順)
- 費用
- 1回目 普通救命救急講習受講テキスト代 1,400円
7回目 昼食代 300〜400円 - 保育
- 定員5名(1歳6ヶ月児以上のお子様を託児いたします。申し込み先着順です)
- その他
- 「子ども家庭サポーター」「ファミリーサポートセンター提供会員」等の活動を希望される方は、必須講座があります。詳しくはお問い合わせ下さい。
1日のみの参加も可能ですが、必ず事前に申し込みをして下さい。
5回目の養育家庭発表会は公開講座になります。
- お申込み
お問い合せ - 多摩市立子育て総合センター大妻女子大学事務室
電話042-375-0104 FAX042-375-0105